神戸lifeline de reform

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://kobe.areablog.jp/lifeline

奥が深い・・。21世紀美術館

こんにちは 島田です

旅行レポート3回目です。

めっちゃ出てくるやん。島田。と思わないでください(笑)

 

 

今日は21世紀美術館の旅の思い出です。

では、どうぞ。

 

雪がいい感じに積もっていました。

吹雪の中美術館に到着。

 

外にはこんな作品が!

 

 

 

中はこんな感じになっています!

 

森本さん、駿さん、浮穴さん。

ライフライン慰安旅行初の3人さんです!

 

この作品の名前はわかりませんでした(・・;)

 

 

なにこれ?と思われた方!説明しよう!

 

「アリーナのためのクランフェルトナンバー3」

 

チューバ状に開いた筒は、地中を通る管が2 個ずつペアでつながっていて

伝声管の役割を果たしています。

このペアはかならずしも隣同士のラッパではなく、思わぬところへ声が伝わり、思わぬ声が聞こえてきます。きわめて単純な構造ですが、

この仕組みによって、音が迷宮に彷徨うかのような風景が立ち現れます。

ドイツ語の作品タイトルの意味は、「音のフィールド」です。

フロリアン・クラールは、作家活動の初期から音が持つ可能性を反映させた作品制作に興味を抱き続けており、本作品はそのひとつの展開といえます。

 

こちらは12個あるのでどこから聞こえているのかわかりません

 

残念ながら体験はできませんでしたが、行った方はぜひしてみてください!

 

 

気になる中は?!

というと写真NGでした・・・。

行ってからのお楽しみ!ということですね♪

 

ここで食べたお昼のランチで締めくくり

 

 

 

明日はどんな旅日記か楽しみにしててください!

 

 

 

 

 

 

★  神戸星陵台店  ★

神戸市垂水区星陵台4丁目4−31

0120−39−3973

ホームページ

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kobe.areablog.jp/blog/1000030622/p11705722c.html
星陵台SR | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

■同じテーマの最新記事
すごい瓦数!!
フリーです^^
掘り出し物^^
<<新しい記事へ     以前の記事へ>>
このブログトップページへ
ライフライン de reformイメージ
ライフライン de reform
プロフィール公開中 プロフィール
神戸のリフォーム会社で働くショールームスタッフの奮闘記☆

施工現場、コーディネート紹介、日々の出来事などなど
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 2月 次の月へ
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28
今日 合計
ビュー 18 391483
コメント 0 559
お気に入り 0 13

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<