スキンケアきちっとしよぅ♪

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保湿クリームの決め方

保湿クリームといえば顔への利用が一般的ですが、
全身のスキンケアにも保湿クリームは役に立ちます。
お風呂からあがると、水蒸気と一緒に肌の水分も蒸発してしまいます。


皮膚が乾ききる前に、
保湿成分や皮脂に似た油分を含むボディクリームを塗ることによって
乾燥を防ぎ、肌の保湿をすることができます。
保湿のためにボディクリームを使う時には、
わずかな量でも皮膚の上で十分伸びるタイプの保湿クリームを
探すといいでしょう。


肌がしっとりと潤うような、
サラッとした粘度の高すぎない保湿クリームが、
全身には使いやすいようです。
買うときには成分表示をよく確認して、
保湿にいい成分がどの程度使われているかを確認して下さい。


細胞間脂質セラミドやスフィンゴ脂質レシチンなどは水分を
維持する作用が強く、多くの保湿クリームに含まれているものです。
水分をたくさん含んで逃がさない成分としては、
ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンなどの保湿成分があります。


吸湿力のある成分もチェックすべき保湿成分です。
アミノ酸、尿素、PCA等の天然保湿因子、グリセリンなどです。
保湿クリームに配合されている成分はとても種類が多く、
化粧品関係だけでなく、サプリメントや食品系のものも入っています。


自分の肌に適した保湿クリームを選ぶことが大切です。
適切に保湿クリームを活用することによって、
顔だけでなく全身もしっとりうるおったお肌になりたいものです。


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保湿クリームの使用方法

美肌効果のあるものは美容液より保湿クリームだという人もいますが、
スキンケアに使う保湿クリームと美容液とはどのような違いがあるでしょう。
医薬品や医薬部外品の保湿クリームには皮膚軟化剤とか保湿剤等があり、
優れた保湿効果が期待できます。

美容液も保湿剤を含む物が多く、
美白成分や香料を加えた商品がたくさんあります。
脂性肌もしくは普通肌の人のスキンケアならば、
保湿クリームと美容液のどちらを選んでも良いでしょう。

肌が乾燥しやすい人や、肌にできものが多いという人は、
医薬品でもある保湿クリームを選ぶと肌のケアにもなります。
肌から水分が失われるとかゆくなりがちですが、
うっかりかきすぎて肌に傷がつかないようにしましょう。

保湿クリームの中でも、
尿素が含まれているものが乾燥対策には効果的に作用します。
一般的な保湿クリームには石油成分が配合されています。
気になる場合はジェルタイプのオイルフリーの
保湿クリームを選んでください。

ただし、蒸発しやすいという欠点があります。
保湿クリームを肌に化粧水などたっぷり送り込んだ後でつける
ことによって、皮膚からの水分の蒸発を防ぎ、みずみずしい肌を維持します。
保湿クリームで肌からの水分蒸発を防止することにより、
化粧水を施して肌に与えた水分が空気中に出て行って
しまわないようにします。


化粧水にアルコール分が含まれている物も多いですが、
アルコール分が多いと余計に蒸発し乾燥してしまいますので
気をつけましょう。
保湿を考えたスキンケアを行う時は、肌に十分な水分を補充できる
化粧水をふんだんに使ってから、いい保湿クリームで仕上げをしましょう。

軽いカサツキであれば白色ワセリン程度でも充分です。
こまめに塗る事が大切で、手を使う前には保護の目的で、
作業が終わった時には必ずアフターケアすることが大切です。

白色ワセリンは、どこの薬局でも扱っているはずですし、
値段も安く、500g入りが1000円弱くらいで流通しています。

ちょっと気になるとしたら、この白色ワセリンは成分の性質上
ちょっとベトつく感じがします。

もしそのベトツキ感が気になるようでしたら親水軟膏というのもあります。
さらっとしていて使い心地はいいのですが、その分落ちやすいので頻繁に
ぬらなければなりません。

こちらも同じく500g入りが約1500円で流通しています。


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保湿クリームとは

保湿クリームは、肌の乾燥対策に使用するスキンケアには欠かせない
品物ですね。
この頃は多くの医薬品会社も開発販売を進めています。
肌の状態は人によって色々で、
生活環境や毎日の状況によっても違いがあります。


高級な保湿クリームでも肌に合わないケースもあるようですので、
まずは、お試しが出来るものを試用してみて自分に合ったものを
探しましょう。
保湿の必要性や自分の肌に必要な成分を知る事が、
保湿クリーム選びには大切なことです。
保湿の大事さについて知ることが、スキンケアの第一歩です。


保湿とは、肌に十分な水分を補充して、
乾いた肌にみずみずしい潤いをプラスすることです。
人体は70%近くが水で構成されています。


もしも体内の水が失われると人はそれだけで死亡します。
その目安は水分量43%といわれています。
体内の水分が不足すると体を作る細胞がバサバサになり、
肌がカサカサになって肌表面の潤いを奪ってしまうのです。


肌は表面の表皮層や深い層にある真皮層がありますが、
表皮層が乾燥すると足りない水気を真皮から奪うので真皮層も
水分を失っていきます。
皮膚に水分を供給するときは、肌から水分が蒸発していく機能
そのものの対策がなければ、結局は全体的に乾いてしまうでしょう。


もし保湿状態のいいしっとりした肌であれば、
乾燥した環境にあっても水分は肌から
逃げていくことはありませんので肌の水分量を損なうことなく、
みずみずしい美肌を維持することができます。


保湿効果の高い美容成分といえば、セラミドやヒアルロン酸です。
保湿成分がたっぷり含まれた保湿クリームや美容液を毎日のスキンケアに
取り入れることで、肌の保水力を高めてください。


保湿クリーム スキンケア 保湿効果
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保湿、アンチエイジング、クレンジングのんびりきれいなお肌目指して励んでます。でも、そろそろのんびりから脱出しないとやばいです。誰か助けて〜
プルんプルんなお肌の再生方法をご紹介したいと思います。
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